「会議が終わってから、『あれ、聞いてない』に気づく。」

聞き残しを、元の発言と一緒に。
会話の端へ、そっと。

AIは喋らない、答えも決めない。

どんな問いが出るか見る

佐藤さん・12:42

たぶん来月には対応できます
確認してもよさそう
「来月」とは、具体的にいつ頃ですか?

会議は、ちゃんと終わったはずだった。

具体的な日を
聞いていない

担当者が
決まっていない

会議後に、
また確認している

聞き残しは、たいてい会議が終わったあとに気づく。

要約は、話したことを残せる。
KIITOKU?は、まだ話せていないことに気づける。

何を言ったことへの問いか、
すぐわかる。

会話の中から、聞き残しやすい論点を拾う。元の発言とつながった問いとして、そっと提示します。

発言者・時刻発言内容
山田さん・12:38スケジュールは前倒しで進めたいです
佐藤さん・12:42たぶん来月には対応できます
田中さん・12:47予算感はこのくらいで考えています
確認してもよさそう
「来月」とは、具体的にいつ頃ですか?

使い方は、とてもシンプル。

1
○○

相手を選ぶ

会議の参加者を選びます

2

目的を選ぶ

確認したいテーマを選びます

3

いつも通り話す

会議はそのまま進めます

4
✓≡

みんなで確かめる

問いを手がかりに確認します

会議の主役を、AIにしない。

喋らない

AIは発言しません

遮らない

会話の流れを止めません

評価しない

良し悪しを判断しません

結論を決めない

結論は、あなたたちが決めます

最後は、みんなで
正しい記録をつくる。

問いの対応状況を、会議の場で一緒に確認。決まったこと、まだのことがひと目でわかります。

元の発言
問い
対応状況
たぶん来月には
対応できます
「来月」とは、具体的に
いつ頃ですか?
確認済み
6/10〜6/15頃
担当は決めておきます
担当者はどなたに
なりますか?
確認中
予算感はこのくらいで
考えています
前提となる条件は
何ですか?
未対応

次の会議を、
「聞いておけばよかった」で終わらせない。

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